レーシックは良好な視力回復が期待できる屈折矯正手術。角膜を削り、屈折力を変えることで裸眼視力を取り戻します。強度の近視でも矯正可能なことから、レーシックを希望される方も増加の一途。それに合わせて福岡県でも新しい術式を取り入れるクリニックが増えています。
ここでは症例数が豊富で、口コミ・評判を集めている福岡の眼科クリニックを選び出し掲載しています。
角膜に直接、刃物が触れる必要のないイントラレーシックを施術している眼科のみを紹介しています。
品川近視クリニック
イントラレーシックにおいて世界トップクラスの実績を残しているのが品川近視クリニック。トップイントラレース賞を4年連続受賞し、毎月の症例数は2万症例を超えています。
日本全体でレーシックを受けた方の6割が品川近視クリニックを利用しているという実態は他院の追随を許しておりません。
主力の「品川トリプルRプレミアムスーパーイントラレーシック」は、1万症例以上もの施術経験を有するドクター陣が中心となりチームを編成してオペを担当するというもので、実績・経験・技術・知識のすべてが揃って、初めて実現したトータルな施術システムです。
さらに圧倒的な症例データをもとに、品川近視クリニック独自の特別メンテナンスプログラムを確立していることも特徴の1つです。医療機器を常に理想的な状態に保ち、安心して施術が受けられる理想的な環境を実現しています。
施術後の結果は素晴らしく、手術を受けられた方の99.5%が1.0以上の視力に回復しているばかりか、平均回復視力は国内トップクラスの1.65。安定して良い結果が得られています。
神奈川クリニック眼科
国内唯一の世界最高速性能のエキシマレーザー「コンチェルト」を用いてハイクオリティな手術を実現しているのが神奈川クリニック眼科です。
「コンチェルト」はレーザー照射中にリアルタイムで角膜の厚みや水分量を知ることが可能になる(=術中のドクターがこれまで以上に的確に状況を判断できる)という画期的な新機能を搭載しており、現時点で考えられるパーフェクトな仕様となっています。
さらに、見え方の質が向上するウェーブフロントを希望者にサービスしてくれる点は見逃せません。アイレーシック(iLASIK)にも採用されている技術です。
視界のボケやにじみが改善され、同じ1.5の視力でもよりクッキリと見える1.5になるということで大好評です。
そんな神奈川クリニック眼科は、すべての手術をクリーンルームで行っています。米国航空宇宙局(NASA)の規格に適合した手術室は、空気中に漂う微粒子(細菌)が原因で感染症が生じていまう僅かな可能性ですら排除しています。
開院以来、感染症ゼロという事実が神奈川クリニック眼科の高い安全性を証明しています。
錦糸眼科
錦糸眼科は日本でもっとも歴史ある屈折異常の専門クリニック。1996年に日本で初めてレーシックを実施したばかりか、2003年にはアジア圏で初めてイントラレーシックを実施しています。
そんな錦糸眼科を率いている矢作徹院長は、ゴールドアワード賞、イントラレーシックパイオニア賞、ワールドトップドクター賞など数々の賞を受賞していて、世界的にも活躍しています。
錦糸眼科では、世界で最も権威のある医療機器の許認可機関であるアメリカFDA(わが国の厚生労働省に相当)より1位にランクされている「Technolas 217P/Z100」というWave-frontエキシマレーザーを使用しているのが特色。
「Technolas 217P/Z100」は左右の動きや回転のみならず、角膜の上下の動きも認識して照射を瞬時に補正できるため、照射面の精度の高さと相まって、優れた矯正効果を導き出しています。
錦糸眼科のイントラレーシック費用は他院よりも少し高めです。
しかし患者の評価が非常に良いことから、「手術の費用が多少高くとも、信頼できるクリニックで治療を受けたい」と願って、申し込まれる方が後を絶たないようです。
レーシックがこれほどポピュラーになったのは、たくさんのメリットがあるからに他なりません。痛みがほとんどないこと。手術をしても入院する必要がなく短時間で終わること。視力回復の即効性と持続性があること。コンタクトレンズやメガネの煩わしさから解消されるのもメリットの1つです。初期費用は高くてもランニングコストはかかりません。レーシックに関心を持っていても不安を感じているようでしたら、無料説明会に参加してみましょう。詳しい医師の説明も聞けますし質疑応答もありますので、疑問がいっきに腑に落ちるはずです。
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